支配の教壇II

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支配の教壇II

超絶ド安定メーカーBISHOP伝統の女教師凌辱モノ。
御小柴朱梨√が歴代抜きゲー最高クラスの完成度になってます。

 画力 
 ハード度 
 ラブ度 
 抜き度 
 体験版 
★★★★
★★★★
★★★★★
あり

 作品名 支配の教壇II
 ジャンル 女教師牝穴多汁陵虐アドベンチャー
 ブランドメーカー BISHOP
 通常価格 8,030円
 体験版/DL販売

【支配の教壇II】のあらすじ

主人公はある学園に転校してきた男子学生。
以前から女性に対する性的な欲望を強く抱いていた彼は、
養護教諭である夢園蓮美の弱味を握ったことを切っ掛けに彼女を襲い、処女を奪って
膣内に射精を果たした際、自分でも驚くほど勢いの強い大量の精液を放つ。
その射精の強烈さたるや、それを受けた蓮美の身体の痙攣が収まらなくなるほどだった。
こうして蓮美を凌虐した一件から、主人公は女教師を己の力で支配することを何よりの喜びとするようになる。

そんな主人公が次のターゲットとして見定めたのは、
優しい微笑を浮かべながらもどこかミステリアスな数学担当教師の早乙女恭香。
いつも自信たっぷりで教育に対する旺盛な熱意を持つお嬢様、日本史担当教師の御小柴朱梨。
そして、偶然再会を果たした優しい幼なじみの姉貴分、音楽担当教師の川村芳乃だった。

記憶の中にある少女だった頃から遥かに美しく魅惑的に成長した芳乃に目を付けた主人公は、
彼女を第一のターゲットに決め、夕暮れ時の教室に呼び出すことに成功する。

美しい女教師の腹に子種を注ぎ、子宮まで支配する……
そんな野望の実現に向けての、陰惨な調教劇が始まるのだった。

圧倒的な抜き性能

さすがBISHOP、安定しています。
エッチシーンのボリュームは文句なし。当然ハーレムもあり。

奴隷が何たるかをわきまえたヒロインの立ちふるまいやそれぞれの設定もお見事。
コスチュームも充実していて抜かりない。
抜きの部分では文句の付けどころがない。あっぱれ。

メインヒロイン3人の出来が素晴らしい

メインヒロイン3人、サブ2人の構成だが、サブはほぼおまけな感じでボリュームもかなり薄い。
逆にメインヒロインの3√はがっつり描かれている。

制服や体操服などのバリエーションも豊富で、残存精子量に気を付けないとあっという間に吸い取られてしまうので注意だ。

3人に関しては文句の付けどころがないが、逆に中途半端な2人のサブをいっそのこと排除して、
メインのボリュームをマシマシにして欲しかった感がある。辛いけど否めない。

■川村 芳乃(かわむら よしの)

音楽を担当する女性教師。真面目で面倒見がよく、快活な性格で親しみやすいため学生達から慕われている。
人を助け喜んでもらうのが好きで、そんな優しさを持つ一方、強く頼み事をされると毅然と断れないという面も持つ。
細い腰に大きな胸と尻という非常にセックスアピールの強い身体つきをしており、 男性からの好色な視線を向けられることが多く、
そのせいで性に関わることを苦手に思っている。 年下の幼なじみである主人公のことを姉貴分として気に掛けており、今も親しく接している。
しかし、それだけに彼の内面の変化も感じ取っており、密かに戸惑いを覚えている。

■早乙女 恭香(さおとめ きょうか)

身長:161cm/ スリーサイズ:B86(D)/W57/H87

数学を担当する女性教師。切れ長の目を持つ妖艶な美女で、学生達に微笑を向けて優しく穏やかに接し、
相談にも快く応じるなど外面は非常によいが、その本性は狡猾にして悪辣で、一部の学生を人気のない場所に呼び出してイジメを行っている。
他者を玩具にして楽しむ根っからのサディスト。学生の頃から優等生を装いながらその裏で数々のイジメをしてきており、
教師になった動機も「学生をイジメる」ことを楽しめる環境に身を置くため。他人から見下されることや、
自分のやりたいことの邪魔をされることを非常に嫌い、敵対する相手や邪魔者の排除には手段を選ばない。

■御小柴 朱梨(みこしば しゅり)

身長:166cm/ スリーサイズ:B95(G)/W60/H92

日本史を担当する女性教師。裕福な家に生まれ、英才教育を受けて育ち、多分野において優秀な能力を持つ。
自分が何においても恵まれていることを自覚し、それを誇りながら、だからこそ自分の能力を他人のために活かそうと考えるに至り、教師になる道を選んだ。
自分にできないことは何もない、と言わんばかりの振る舞いは、お嬢様育ちで何不自由なく過ごしたからこその純粋さからくるものであり、まったく嫌味がなく、
事実として本人の優秀さも万人が認めるものであることから、その不遜さに対して嫌悪を抱かれることは滅多にない。 自分の美貌や肢体にも自信を持っており、
それを異性に見られることも厭わないが、教育者たらんとする意識が誰よりも強いだけに、 学生と淫行をするということには強い抵抗を示す。

堕ちていく過程がGOODデザイン賞

EDのバリエーションが少ないことやアクメバイブレーションエフェクトとかいう謎の機能が付いていたり、細かい部分で気になるところはありますが、
それを凌駕するほど堕ちる過程が素晴らしいゲームです。

この手の作品は堕ちていく過程がかなり重要だと再認識させられました。
全体の完成度というか、やはり本筋のクオリティが高ければ、細かい欠点など大した問題にはなりませんね。


【支配の教壇II】のまとめ

抜きゲーとして非常に高い評価です。名作と言って差し支えないでしょう!!
堕とす系が苦手な人やロリ専門家以外の人には非常にオススメです!

特に女教師やコスチュームえっちが好きな人は確実に買いですw
価格が少し高いのがネックですが、ボリュームに不満はないので満足できると思いますよ!

 作品名 支配の教壇II
 ジャンル 女教師牝穴多汁陵虐アドベンチャー
 ブランドメーカー BISHOP
 通常価格 8,030円
 体験版/DL販売

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