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リンカノ -白濁の輪舞曲-

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リンカノ -白濁の輪舞曲-

リンカノ -白濁の輪舞曲-
男たちの輪の中で、僕の彼女は白濁に染まる――
工業科の紅一点な彼女が通うクラスで、セクハラまがいの行為がエスカレートしていく、輪姦NTR抜きゲー。

 画力 
 ハード度 
 ラブ度 
 抜き度 
 デモ 
 体験版 
 ★★★ 
 ★★★★ 
 ★ 
 ★★★ 
 - 
 あり 

 作品名  リンカノ -白濁の輪舞曲-
 ジャンル  愛する彼女が輪姦されるADV
 ブランドメーカー  狼星屋
 通常価格  2,268円
 体験版/DL販売

あらすじ
教員を目指す大学4年生の『村松』には恋人がいる。
市内の工業科に通う『石原 いさみ』。

元・家庭教師と生徒という出会いのため、二人の関係は周囲に秘密にしている。
恋人といってもおおっぴらにデートもできないので、
いさみが学校帰りに『村松』の家に遊びに来るのが二人の中でのデート代わりになっている。
真面目な性格の『村松』は『いさみ』が元・生徒ということもあり、
付き合い始めてもう二年になるというのにキスすら出来ずにいる。
今年こそは関係を進展させたいと思うものの、一歩が踏み出せない『村松』。

二人のペースでゆっくりと進展していく秘密の恋人関係。

一方、『いさみ』は学校で男子から些細な悪戯を受ける。
工業科に女子は『いさみ』一人だけなので、
そんな悪戯は大したことのない日常茶飯事のようなもののはずだった。

だが、気にも留めないような小さなそれは、やがて水面の波紋のように大きく広がっていく。

●予測可能・回避不可能
本作はザッピングシステムみたいなシステムを搭載しています。
主人公である村松の視点と、彼女・いさみの視点など、最初にどのルート(視点)のシナリオを読むかを決めて、同じ時間に起こる出来事を別の人物で読み進めていく形式となる。
主人公の行動の裏で、彼女がどのような体験をしているのかは、それぞれ分からないことになるのだ……。

敢えてゲーム中の選択肢を排除しており、「あの時、あっちの選択肢を選んでいたら別の結末になっていたかも」…といったモヤモヤがなくプレイできます。
彼女たちがいかなる結末を迎えようと、それは回避できない、救いのない物語。

個人的オススメ攻略順は、もちろん主人公から!
ほら、やっぱ何も知らないうちに彼女を汚されていく体験をしていくのが旨味な作品だからね?

●Hシーンは「輪」の心で
スカート捲り程度のいたずらセクハラがだんだん直截的になり、場所も学校からプライベート空間へと変化。
はじめのちょっとしたいたずらから始まった凌辱はさらにエスカレートしていき、ストーリー終盤も決して休まることはありません。
ヒロインが安心できる居場所を次々と破壊してゆく……。

●Hシーンは「輪」の心で
本作のHシーンはたったひとつを除いて、必ず複数の男性が輪姦メンツに加わる。
ゲーム内期間は1年超に渡り、あらゆるシチュエーションで徹底的に彼女を汚します。

代わる代わるの肉棒をその身体に刻み付けられる、「白濁の輪舞曲(ロンド)」を楽しんで。

●まとめ
サークル狼星屋の作品は以前にも「マワサレヒメ」というものを紹介したけれど、こちらの1作目から多人数プレイに特化しているADVを作り続けています。
(気になったらページ下部から過去記事を探してね)
ロープライス作品ということもあって全体のCG枚数は少ないですが、ちゃんとヒロインの声優も用意されているし、抜きゲーとしては同人の中ではかなり良質。
全体的にボリュームはこじんまりとしているもののシッカリその手の抜き所は抑えられている、コスパがけっこう良いと思いますよ。

寝取られていく過程をいろんな視点から眺めていき、疎外感や喪失感を味わっていくことができます。
一点特に気を付けてほしいのは、幸せそうな姿のエンディングはニセモノ…というところ。
本当に、徹底的に、彼女の幸せを壊してゆく、残酷な話なんです。

ハッピーエンドなんかひとっっっっっつもないので、凌辱一辺倒な人には声を大にしてお勧めするけど……。
最後には僕が救って見せるゾとかいうシナリオ展開を期待しているエロゲーマーにはお勧めできない、超・鬼畜作品!


2019年5月に発売予定となっている続編「リンカノ2 -白濁の輪舞曲・第2楽章-」も、併せてチェックしておこう。
次のヒロインは本作とつながりがある人物だから、きっと白濁の二重奏をお楽しみいただけるハズ……www

 作品名  リンカノ -白濁の輪舞曲-
 ジャンル  愛する彼女が輪姦されるADV
 ブランドメーカー  狼星屋
 通常価格  2,268円
 体験版/DL販売

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