【レビュー】ウィッチハンター〜2号もちょろいぜ〜感想|魔法少女の“裏性癖”が暴かれる快楽堕ちドラマ

アクアちゃん、ちょろすぎ!? 前作ローゼとの共犯堕ちがエグい続編レビュー

 画力 
 ハード度 
 ラブ度 
★★★★★
★★
★★★
抜き度シナリオ体験版
★★★★
なし
エロゲ名ウィッチハンター〜2号もちょろいぜ〜
ジャンルADV
原画トンチキパンチ
ブランドガールズソフトウェア
価格3,850円
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目次

あらすじ

強く凛とした魔法少女アクア。しかし、その内側には誰にも見せられない秘密がありました。本作『ウィッチハンター〜2号もちょろいぜ〜』では、アクアが仲間のローゼとともに新たな戦いに挑む姿と、普段は見せない心の揺れが描かれています。


ギャップや共犯的な駆け引きが楽しめる、ちょっと背徳的でニヤッとできる続編の魅力を、この記事でたっぷり紹介していきます。

ギャップが旨味:凛々しいヒロインの内側が全部裏返しでウマい

表向きは凛とした魔法少女として戦っているアクアですが、内側には「人前で蔑まれると興奮してしまう」という、とても可愛らしい(?)秘密を抱えています。


このギャップが本作の一番の魅力で、強気なはずの彼女が揺らいでいく姿に、思わずニヤッとしてしまいました。
クールなヒロインが崩れていく展開が好きな方には、たまらない作品だと思います。

ローゼとの“共犯展開”が前作より面白い

前作で堕ちたローゼが、今回は主人公側の協力者として参加します。この“共犯感”がすごく良くできていて、二人でアクアを追い詰めていく流れが非常にテンポ良く楽しめました。


「ちょろい」というタイトルですが、ここまで丁寧に堕ちていく過程があると、むしろ“ちょろくした側の努力”にも拍手したくなります。
ローゼを活かした続編構成として、かなり満足度の高い仕上がりでした。

浅ましくて笑えるシーンが多く、エンタメとして楽しめる

かつて仲が良かったはずのアクアとローゼが、快楽のなかで浅ましく張り合う場面は、背徳的でありながらどこかコミカルです。


特に「太ももは太ければ太いほど良い」という作品全体のノリが、いい意味で開き直っていて読みやすいです。
1号のほうが好みという方でも、今回の2号は“ニヤニヤしながら楽しむ”タイプの作品として十分魅力が伝わると思います。

まとめ

アクアのギャップ、ローゼとの共犯展開、そして浅ましエンタメ感。
この3つがしっかり噛み合って、続編としてとても楽しい内容になっていました。
前作をプレイしているとさらに美味しく味わえる一本です。

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