Skip to content

母性カノジョ -子宮 帰還編-

母性カノジョ -子宮 帰還編- published on

母性カノジョ -子宮 帰還編-

母性カノジョ -子宮 帰還編-
バブバブバブ、ババブバブ。バッブー!(ママになってくれるADVです、いっぱい甘えてください。レッツ甘えたエロゲー!)

 作品名  母性カノジョ -子宮 帰還編-
 ジャンル  ママになってくれるADV
 ブランドメーカー  あかべぇそふとつぅ
 通常価格  ¥3,024円
 体験版/DL販売  体験版・デモムービー・購入はこちらから

あらすじ
上司から不遇に扱われ続け、心も体も疲れていた主人公。
それでも唯一、先輩社員の橘美織だけは味方でいてくれた。

美織の存在を心の支えに、頑張り続ける主人公。
しかしやがて、彼女に勧められるがままに仕事を辞めて、
彼女の家でひたすらに甘やかされる日々が始まる。

「頑張らなくて、いいんです」

この言葉に主人公は救われ、ずっと張り詰めていた彼も、
慈母のような彼女に無心に甘えることを覚えていく――

●社会につかれた時
新社会人となった人も多いであろう4月。
まだ疲れていない?大丈夫?息してる?
上司にビクビクしてない?パワハラされてない?
まだ大丈夫かもしれないけどね、いつかきっと
「辛い、辞めたい」って思う瞬間がくると思うんだ。
そんなときにもし、その気持ちを包み込んでくれる人がいたら
「よし、明日も頑張ろう」ってなるかもしれないし
「よし、思い切って転職だ」ってなるかもしれない。
でも現実的にそんな女性はいないんだよ。
だから僕たちエロゲーマーは求めるんだ。
「全力で甘えさせてくれる女性を2次元で」

…はい。心と体の疲れた方に贈りたい抜きゲーです。
プレイすることで少しでも「心のビタミン」になれば
きっとブランド様も本望なのではないでしょうか。

●甘えん坊
メインターゲットは「疲れた人」なのかなって思います。
赤ちゃん返りを希望する人に対しても作用するところはありますね。
どっちかといえば赤ちゃん返りしていいのか悪いのか、
俺は本当に全力でこの人に甘えていいのか…っという
どこか現実的な主人公像で進めていきます。
そんな中で堕ちていくか昇がっていくかは貴方次第。
ストーリーもTHE抜きゲー仕様というわけではなく
しっかりとまとまった印象を受けるエロゲーになっていますね。




●主人公からの攻撃
甘やかされゲーとしてはヒロインが全身全霊で「主体となって」甘やかしてくれる
ことを希望するところですが、主人公からの責めも多い印象。
これは単純に甘やかされるというよりかは
「何しても許してあげるよ」という具合の受け身側の許容力を実感するような
シチュエーションであったりする。
すなわち、「受身形M男」な展開はそこまで期待するところではないのかな。
子宮 帰還編というネーミングから「私に還りなさい」的フレーズが頭で
再生されるわけだけど、「還る際は自身の足で還りなさい」という言葉を
付け加えておいたらとても親切である。謎

もちろん授乳手コキやパイズリンなど受け身で楽しめるシチュも搭載している。
僕は乳首舐め手コキという極めて現実的なエロスにボルテージをあげたりする(聞いてない)。

●赤ちゃんに慣れない主人公
頭を空っぽにしてバカになって赤ちゃん返りすればいいのに
主人公はどこか「理」をもっていてそれが素直に赤ちゃんになれない理由となっている。
まぁそういった性格が「ストーリー」の関係上あっても仕方ないので
そこまで強く否定はできない部分でもあるけれど…。
赤ちゃんプレイを希望している人が大半な中で赤ちゃんプレイに後ろ向きな主人公、
純粋な「ベビー抜きゲーマー」にとっては肌に合う合わないがでてくるかな。

そんでもシナリオ的には2通りあって、
堕落編と新生活編的なニュアンス。
堕落的なのは悪い意味で赤ちゃんとなって終わりである。
新生活的なのはスカっとJPN的な感じで歯切れは良い。



●呼び名システム
・美織
・美織さん
・美織ちゃん
・ママ
・美織ママ
・お母さん
・美織お母さん

さて、どれを選ぶべきか。
っと考えるところですが、僕のおすすめとしては「美織さん」かな
これは主人公の性格を加味して上でってのと、
日常会話にも呼び名が影響してくるところから。
冷静なところで「ママ」「お母さん」ってなんか違和感があって…。
生粋の赤ちゃんマスターはそんなこたぁねぇぞって思うのかもしれませんがw
回想ではママ呼びなんで敢えての美織さんですね。

●絵タッチ
良いですね。
好き嫌いはあるかもしれませんが、エロ目的としてみても
十分に実用に反映されるタッチで描かれていると思います。
ヒロインが可愛いと素直に感じられるってのは良いですよね。
巨乳一択ではありますが、母親としては巨乳であるべきなのかもしれません。






●まとめ
エロゲーとして見てもストーリーにまとまりがあって楽しめる内容になっています。
抜きゲーとしてもこちらからの責め、あちら側の責めとバランスよく、
甘えさせプレイというシチュは心をニッコニコさせてくれるでしょう。
実用性な面でいっても「ラブ系」が好きであるならば十分通ずるものがあるかなっと
逆にハードプレイや特殊お下劣プレイを求める人には物足りなさを感じるかもしれません。
ヒロインを好きになれるかどうかも一つのカギですけど、嫌いって人はいないんじゃないかな。
ここからのNTRがあれば凄まじい勢いでNTRゲーマーが沸いてきそうですが、そんなことしたら
炎上ものなのでしてこないでしょう(本作ではNTR無し)。
次回作も期待できる感じなので期待したいですな!!


体験版ありなので雰囲気確認されたい方はどうぞ。
価格も低価格層ですので手に取りやすいかなっと。
「甘えたい」っていう人は是非「甘えて」ください。

 作品名  母性カノジョ -子宮 帰還編-
 ジャンル  ママになってくれるADV
 ブランドメーカー  あかべぇそふとつぅ
 通常価格  ¥3,024円
 体験版/DL販売  体験版・デモムービー・購入はこちらから

Primary Sidebar

Secondary Sidebar